昨年の4月に主人と結婚したことをきっかけに、新居として新築の賃貸マンションを借り暮らし始めました。

モデルハウスだった家を購入し税務署で新築物件として扱われた
MENU
モデルハウスだった家を購入し税務署で新築物件として扱われた

主人と新築の賃貸マンションで新婚生活を送っていること

私は昨年の4月に主人と結婚したことをきっかけに、新居として新築の賃貸マンションで暮らし始めることができましたが、新築ということで相場の家賃より比較的高い家賃だという印象を受けましたが、室内には必要最低限の家具や家電が完備されていたため、私自身1ヶ月の家賃が多少高くても新居として新築の賃貸マンションに暮らすことができることをとても幸せに感じていました。室内の間取りは1LDKという広さなので、夫婦2人で暮らすには丁度良いぐらいの広さに感じますが、今後私が妊娠し新しい家族が増えることによって、室内が手狭になる可能性が非常に高いため、現在私が妊娠することによって、違う賃貸マンションに引越しすることを主人と話し合いの末決めることができました。

子供を出産しても永続的に新築物件に暮らし続けたいという思いがありますが、幼い子供がいると室内を汚したりする可能性が非常に高いため、入居時に暮らす家族構成により賃貸契約に基づき契約することができない可能性もあります。愛おしい我が子の誕生により、毎月高い家賃を払い続けるより子供のために教育資金を貯金することの方がすごく重要だと思うため、築年数の古い賃貸マンションでも室内がきれいなら暮らしても良いと私自身思うようになりました。

Copyright (C)2017モデルハウスだった家を購入し税務署で新築物件として扱われた.All rights reserved.